2011年10月29日

SoccerBoy - Absolute King's Late Show

まずは、10.22沢山の御来場誠にありがとうございました!

今回、地元勢が僕とIZUMIしか居なく、出来ることはなるべく自分一人で責任を持ってやるつもりでいたのは主宰者として当然のことだと思いますし、未開拓の地にこういった人選で打ち出すには、もう少し地盤を固めてからの方が良いことは重々承知していましたが、結果的に思わぬ方々から本当に沢山のご支援を頂いたこともあり、自分がずっと理想に描いていたパーティーを何とか良い形で実現することが出来ました。

ピーーーーーンと張ってた気が一気に緩んだせいか、ちょいと体調を崩しつつ既に次回の準備に取り掛かっている為、レポートが遅れています。すいません。うちの先祖からもすいません。先にこちらの一部始終をご覧になりながら今暫くお待ち頂ければと…。


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AM4:10より開幕した絶対王者劇場、紅く染まったNULOのダンスフロアに砂嵐が吹き荒れ、このまま朝5:00まで突っ走り続けることに。前半の珍しくじっくりとグルーヴィーに繋いだ1セット目も含めると、この日SoccerBoyによるDJプレイは合計3時間。細かすぎて伝わらないHip Hop以降の視点で彼の重要ルーツにも遡るような、言わば集大成的プレイだったと思います。そんなコーラ狂のSoccerBoyに、自ずとプレイ前に一杯だけチンザノロッソトニックを飲ませる要因となったレペゼン長野、みのる=チャンピオン。

次回、SoccerBoyに酒を飲ませるのはアナタかもしれない。そんな人を探し求め、僕の旅はまだまだ続きます。そもそも、やっと始まったばかりなので。
posted by Tarantula at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | Report | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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